臺處 DAIDOKORO

KITCHENWARE臺處

体の健康と、心の健康
それは団欒であり、愛情である

毎日の食事をつくる場である「台所」は、"生活を支える"場であり、

まさに暮らしの真ん中で人が集まる"団欒"の場でもある。

体の健康と、心の健康

それは団欒であり、愛情である

"モノ"から生み出される"コト"こそが

臺處が提供する価値であり、

“コト”こそが

臺處の商品そのものなのかもしれません。

道具から広がる
臺處(台所)と食卓の時間

臺處が見つめているのは、道具そのものだけではありません。

ご飯を移す、野菜を刻む。毎日の小さな手仕事が、食べる人を思う時間になります。

「台所」は生活を支える場であり、人が集まる団欒の場でもあります。

料理をする時間の中に、

団欒と愛情が少しずつ生まれます。

食卓を囲む家族
櫃にご飯をよそう手元

役割から考えられた
臺處の道具

臺處の道具には、木曽産のひのき、さわら、白マツが使われています。

ご飯まわり、刃を当てる俎板、蒸す道具など、用途に合わせて木を使い分けています。

食材に触れる場所まで考えた道具が、

毎日の台所に自然になじみます。

暮らしの場面に寄り添う
臺處の道具をご紹介

櫃 - HITSU

おいしいご飯が愛おしさを届けてくれる

炊き上がったご飯を移し、

食卓へ運ばれるその時まで寄り添う櫃。

さわらの木肌とともに、

ご飯を囲む時間まで、味わい深いものに。

俎板 - MANAITA

刻む愛情が面倒味となる

切る、刻む、盛りつける。

毎日の手仕事を受け止める、ひのきの俎板。

料理をつくる時間そのものに、

心地よさを添えます。

蒸篭 - SEIRO

ありのままが一番の幸せだとわかる

湯気の中で、素材の香りや甘みが

ゆっくりとほどけていく。

手を加えすぎず、そのもののおいしさを味わう。

蒸篭が教えてくれる、食の愉しみです。

毎日の臺處(台所)に、永く寄り添う道具を。

手に馴染む木の道具と、ひと手間を愉しむ時間。

臺處の道具を、webサイトでご覧いただけます。

臺處の道具を見る
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